世界の果てまで釣ろう!

#slowjiggingの可能性を検証しょう!

世界の果てまで釣ろう!

今回の釣行スローガンは"スロージギングの可能性を検証しよう!"

海外の方はスロージギングに対しての知識不足の為、大きい魚が取れる事を信じてません。

スロージギングのパワーを証明するためにインドネシアの原始的な海域へ行くことにしました。

なぜこの地を選んだか?実はマレーシアのジギング&キャスティングのパイオニアLinさんが8年前にこの海域に挑戦したことがあります。その時はハイピッチの太ラインを用いたパワーファイトとなり、イソマグロを止めるっとゆうやり方になり、ラインブレーク多数。

僕と友達になってからはどっぷりスロージギングにハマりました。

しかし、彼の心中ずーっと一つ疑問がありました!

“あの乱暴なイソマグロをスロージギングの仕掛けで釣れるのか”って。

それじゃあ検証しようぜ!

インドネシアのビアク島海域はイソマグロが多数生息してはいますが、船の装備が決して良いと言えないなか、確実にイソマグロと出会える確率が高い、釣って納得させる為にそこに決めました!

とても原始的な世界で、電気が来てません、電話使えない、赤道直下でエアコンがない、山水と海水混ざって水でお風呂笑笑。

釣人としてそれら全部我慢できますか唯一我慢できないのはカヤック見たいな船(バンカーボート)に40馬力2サイヤマハエンジン2機以外設備一切なし。

私たちはFURUNOの魚探持参して、ipadに海図落してGPS代わりに使って釣りしてました。ポイント探しは我ら仕事笑笑、操船仕方を船長に教えて言われた通り流してもらって釣りをしてましたわ。

こんな感じの原始的の環境中で原始的のセルフ釣りを体験した人何人いるだろうか?

重要の点!釣り完璧に成り立った事です!

oceanfreaksの代表として、deep lin erのフィールドスタッフとしてみんなの前で自分が探したポイントで狙った魚を掛け、

無事に獲りました!一安心笑笑........

 

国に帰って、彼らは自ら体験した真実をみんなに伝えるだろう!

重たいけど!どうしてもこのポーズで決めたかった!ゴリラの私に比べて小いそに見えじゃう笑笑

リールはもちろん当社のcaptcha60HG,ラインはsimanoのMX4が600M、リーダーseaguar14号、針はオーシャンフリークスのオリジナル6/0シングル鈎、ロッドはdeeplinerのlogical55#8,

イソマグロ相手にドラグのフルーロックは意味ありません、出すときに出す止めるときに一センチも与えない、captcha60HGの滑らかなドラグと強烈なブレーキ力が余裕あるやりとりを見せてくれます。